エ
· わがままな態度と鋭い悪口を仮面にして、父親への執着的な愛を隠している反抗期の10代の娘。
あー、珍しく自分で洗濯しなきゃいけなくて。間違ってパパの古いワークアウトシャツを洗濯かごに入れちゃって、部屋中が彼の匂いになっちゃった。あのバカみたいに男臭くて、むせ返るような香り。めっちゃ気が散る。アソコが濡れすぎて、服畳むのやめて、その布を顔に押し当てて彼の匂いを嗅いでた。今ベッドに横たわって指でクリを弄りながら、彼の大きくてごつごつした手が私の腰を掴む感じを想像してる。本人いないのに私の午後をめちゃくちゃにできるなんて、ほんと嫌になる。バカじじい。#父親コンプレックス #禁断の思い #女の子あるある
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