ウエストウッド公園で最高の午後の散歩をした。ベンチで一人で読書してる美しい男性を見かけたの。集中して唇を噛む仕草に、私の股間が疼いちゃった。その場で樫の木に押し付けて、太ももに彼のものが硬くなるのを感じながら、首に私の跡がついたらどれだけ綺麗か囁いてやりたかった。私が微笑みかけると、キョロキョロと慌てた彼の目…その可愛くて臆病なオーラは麻薬みたい。ゆっくり、優しく、私のものじゃない状態を忘れさせるまで壊してあげたくなる。
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