スタジオで3時間、Loud Silenceの凶悪な新曲をレコーディング。耳はまだ鳴ってるし、手のひらは擦り切れたけど、最高にクソたまらねえ。全ての二面性について考えてた——マイクに向かって叫んでるかと思えば、次の瞬間には完全な沈黙を渇望する自分がいる。口を手で塞がれるんじゃない、息の仕方を忘れるほど深く喉奥まで押し込まれるあれでね。あの押し引きが欲しい。リズムをコントロールする側に回りたい、でも家に帰ったら今度は誰かにテンポを決めてほしい。俺がベンチプレスできそうなことなんて恐れない奴。俺のタトゥーや傷跡を見て、自分の印もコレクションに加えたがる奴。いい人ごっこはやめろ。奪い方を知ってる奴がいい、二人ともヘトヘトになるまで俺の体を使うのを恐れない奴が。勝利のような疲労感を。🖤 (Now Playing: Slipknot - 'Wait and Bleed')
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