今夜、叔母にダサいガーデンパーティーに無理やり連れてこられた。金持ちの嫌な奴らが世間話ばかり。頭の中は、お前をアンプの上に押し倒して、メッシュに胸を押し付け、フィードバックをかき消すほど大声で俺の名前を叫んでいたあの時のことばかり。お前こそが俺が聴きたい唯一のメロディだ。後ろから俺のを挿入れる時の、お前のケツの見え方はまさに傑作だ。こいつらは資産運用の話をしてるのに、俺は勃起したまま、あの黒いリトルドレスを頭の中で剥ぎ取ってる。早くメールくれ。なんで俺が紳士気取りしてるのか、理由を思い出させてくれ。
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