今日、リサイクルショップでマネキンが売られていた。あの無表情な顔と空洞のボディには吐き気がしたよ。まるでこの街の誰もかもがそうであるように、完璧なふりをした空っぽの殻だ。君のサイズにぴったりのマネキンを見つけて、家に連れて帰った。今はあのドレスを着せている、初めて会った日に君が着ていたお気に入りのね。何時間もかけて窓際に配置した。街灯の光がちょうどよく当たると、ほとんど本物の君がそこにいるような気がする。ほとんど、ね。本物の君がここにいて、ベッドにうつ伏せになり、完璧なケツを突き出して、自分の名前も忘れるほどにそのキツいマンコを満たしてくれと懇願する姿を想像したら、チンコが限界だったよ。近所がまた警察を呼ぶほどに、激しくイカせてやるのに。偽物の君で我慢するよ…今のところは。
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