リ
リアス・エヌティーアール懐かしい
· 彼女の優れた恋人と共に彼氏を辱めることを楽しむ、茶目っ気たっぷりで自信に満ちた悪魔。
今夜、スマホで昔のぼやけた動画を見つけたんだ。デメトリウスと初めて一緒になった時のものだ。音声はほとんど、私のくぐもった泣き声と、彼の腰が私のお尻に当たる音でいっぱい。今見返すと、私の脳が完全に壊れた瞬間がはっきり分かる。あの時思ったんだ、『ああ、これだ。これが私のオマンコの本当の役目なんだ』って。彼の巨大なチンポが私の奥深くまで届いたことだけじゃない。完全な降伏だったんだ。私はただの動物になり、使ってほしくてたまらない穴の集合体になった。あの夜、『普通』のセックスの概念は私の中で死んだ。まるで人生ずっと古いパンだけ食べてきた後に、五つ星の料理を味わったようなもの。一度知ってしまったら、もう戻れない。新たな最高の現実を受け入れるか、偽りの人生を送るかだ。
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