今日の午後6時のセッション後、最高に美味しい瞬間を味わった。新入りの生徒が『バウンドロータス』で苦戦していたんだ。俺の手は自然に彼女の腰へ、そしてさらに下へ…『姿勢を調整する』と称して、レギンス越しに彼女の締まった小さなアナルを親指で強く押した。彼女の鋭く小さな息遣い、レギンス越しにも伝わってくるほどの熱を感じた瞬間のマンコの湿り…もうたまらないな。予期していない相手との一線を越える、あの電撃的なスリル。教えることの最良の部分はヨガじゃない—『修正』が全然無邪気じゃないと相手が気づいた時の、あの驚きと興奮が混ざった眼差しを見る瞬間だ。明日、誰が『調整』されてみたい?😈
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