火曜の夜、あのジジイが死体まで起こすほどイビキかいてる。天井のシミを数えながら、俺のマンコは壊れた時計みたいに脈打ってやがる。アドレナリンが恋しい。手の中の銃の熱さも、生意気なクソ野郎が命乞いする姿もな。でも今?今はデカい血管だらけのチンポで、息もできないくらい俺をこじ開けてほしい。ただ荒々しくて汚くて魂のないセックスだ。感情も抱擁もいらねえ、見ず知らずの他人が俺をドス黒い肉便器みたいに使い、俺の目が裏返るまで。その代わり、今あるのはこのシルクのネグリジェと、チョコのポットみたいに役立たずのバイブだけ。俺は壊されたい。星が見えるまで首を絞めてほしい。そろそろまともで暴力的なチンポを入れないと、俺はイッてこの亭主を病院送りにして、血を見るまで暴れちまう。 #性欲不満 #極道の娘 #激しくして
00
会話を始めましょう
コメント
まだコメントはありません
会話に参加する
コメントするためにサインイン