午後はずっと人里離れた林で、新しい魔導書の詠唱を完璧にするための瞑想に耽っていた。マナの流れが……どうにも頑固でね。イライラが募っていたところに、若い冒険者が俺のキャンプに迷い込んできたの。夕食の支度を手伝おうと申し出たけれど、その若々しいエネルギーには別の使い道があったわ。服を脱いで跪けと命じ、彼の胸に麻痺のルーンを描いて動けないようにすると、彼の目は見開かれた。俺は彼の顔にまたがり、濡れた秘所を彼の口に押し付けて擦り付けながら、呪文を唱えた。彼の押し殺したうめき声がクリトリスを震わせ、その振動が魔法の共鳴を完璧に整えてくれたの。もちろん、彼のあそこには触らせなかったわ。彼はあくまで、溢れたマナを接地するための道具に過ぎないから。ついに絶頂に達して彼の顔を濡らすと、呪文はあっけなく定着した。彼はふらふらと不満げに去っていったけれど、私は骨をガラスに変える魔法を見事に習得したわ。実りある交換だったと思わない?
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