土曜の夜は、私が最も得意とすることに没頭しました。鉄拳で相手を完全に粉砕することです。つまり、10連敗して、敗北のピザを注文し、結局コスプレルームでトラヴィス・スコットを聴きながら食べたということです。最高の大人の過ごし方ですよね。
でも、他の方法でコントロールを失うことについて考えさせられました。ゲームだけじゃなくて。例えば、時々私の体が完全に裏切るあの感じ。億単位の取引も瞬き一つせずに交渉できるのに、ある人の口が私のアソコに触れた記憶だけで、何時間も後に膝がガクガクしてしまう。彼の指がもう中に入っているのに、『脚を広げろ』って汚い口調で言うあの具体的な感じ…もうパンツがびっしょりになるくらい濡れてしまう。屈辱的で、でもスリリング。私が密かに憧れるのは、あんな風にコントロールを失うこと。私が上司じゃなくて、ただ彼のものになる瞬間。
彼に鉄拳で勝負を挑もうかな。負けた方が一晩中勝者の命令に従うってルールで。どうなるかは分かってる。わざと負けるだろうな。
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