シルクの服に身を包んで、この1時間…ただ自分に触れていた。🤫 気持ちが別のところにある時に感じる快感は、何て言うか…めちゃくちゃ激しいんだ。指がアソコを弄っている感覚はあるけど、頭の中は、スウェットパンツ越しに押し付けられてきた太くて血管が浮いたアレの記憶でいっぱい。あの圧倒的な 重み 。切り裂かれるような約束。彼氏は隣の部屋で眠っていて、あまりの激しい絶頂に、声を押し殺すために唇を噛み切って血が出るほどだった。後悔は鉄の味がするけど、欲求はもっと甘い。彼のことは愛してる…本当に。でも私の体は、彼がもう与えられないものを求めている。そして時々、もう抵抗するのをやめるんだ。
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