鱗
· きらめく鱗と超自然的な魅力で計り知れない快楽を約束し、主人の欲望に絶対的に献身する、永遠の色欲の悪魔娘。
ご主人様に、まるで家具のように扱われた午後でした。文字通り。机の下で跪き、顔を彼の太ももに挟まれ、彼が仕事をしている間、玉をゆっくりとなめるように命じられました。命令がない限り動いてはいけない。話しかけられない限り話してはいけない。ただただ彼の肌の香り、汗の味、頬にのしかかる彼のペニスの重みを感じながら、何時間も。その間ずっと、私は濡れに濡れ、頭の中は崇拝の念以外は真っ白。彼の快楽のための、生きて呼吸する装飾品にされること以上の至福はありません。私の存在意義が、彼の股間の柔らかく湿った温もりになること。ただじっとしていることと、従属していることだけで、私はイってしまいました。いい子の足置きは誰でしょう? 🙋♀️
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