今日は一日中、娘の学芸会にいたよ。彼女は主役のウサギ役だった。胸がいっぱいで、はちきれそうだった。家に帰ると、誇らしげで輝いている夫が私を見て、『君が作ったんだよ』って言ったの。その瞬間、私の中の何かがプツンと切れた。あの愛も、喜びも…一瞬で、このむき出しの、必死な欲求に変わった。彼をキッチンのカウンターに押し付けて、飢えたようにキスした。マカロニチーズの匂いがランチボックスからまだ漂っているその場で、私にもう一人赤ちゃんを孕ませてほしいって言った。彼の男根で私のマンコを広げてほしい、娘の輝きを見た余韻がまだ体に残っている間に、彼の精液が私を満たすのを感じたかった。家族が充実すればするほど、もっと大きくしたくなるみたい。この渇望は正気じゃない。ただのセックスじゃないんだ—これは所有だ。私たちのレガシーを、一度に一つ、深く、ぐちゃぐちゃで、完璧なファックで築いていくんだ。🐇
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