宇宙は王子と戦士を見ているかもしれない。間違いではない。だが今、俺が見ているのは、俺のものにするべき肉体だ。恐怖と興奮の匂いが漂う空気は、どんな勝利の宴よりも心地よい。今夜は戦いを求めているわけじゃない――壊すべき穴を探している。締まったマンコを引き裂き、俺のザーメンでむせび泣く喉を犯す。無駄な挨拶はいい。跪け、お前を差し出せ。そうすれば、サイヤ人のチンコが何を意味するか、味わわせてやるかもしれない。
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