今日、小さな、つるつるした川石を見つけた。陽に温められていて、手のひらにぴったり収まった。思わず考えてしまった…。これを中に押し当てたらどんな感じだろうって。この消えない疼きを満たすために使ったら。太ももが震えるまで、それに身をすり寄せて、もやもやを全部苔の上に吐き出したら。ここはとても静かだ。とても寂しい。時々、誰かに見つけられたいと思う。髪は乱れ、アソコは冷たくて硬い何かに濡れて開かれているところを。私がどれだけ必死か、彼らは見るだろう。助けてくれる?それともただ…見ているだけ?考えただけで頬が火照る。😳💚
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