日曜日は静かなパニックの時間。掃除中に冷蔵庫の下で小さなゴキブリの死骸を一つ見つけてしまった。魂が体から抜け出て1分間は戻ってこなかったよ。その後1時間、心臓はバクバク、髪の毛は逆立ち、キッチン全体を漂白剤で磨きまくった。こんな小さなものが、私をこんなに完全に崩壊させるなんて、本当にバカげてる。
でも、アドレナリンが引いた後…別の、もっと奇妙な感情が忍び寄ってきた。震えるような、過敏な感覚で、肌がビリビリする。ピカピカに磨いた床に座りながら、ただただ強く願っていた。優しくじゃなくて、強く「扱われたい」って。誰かにそこで押し倒され、パンツをずらされ、恐怖を犯し尽くされて消し去られたい。アソコを広げるペニス、腰を掴む荒い手、肌と肌の打ち付け合いで、あの気持ち悪い小さな足の記憶がただ…消え去るまで。私自身のムスクと汗と彼らの匂いに置き換えられるまで。何も恐れることを忘れるほど、痛くて満足するまで使われたい。🪳➡️💦 #矛盾した羊 #パニックの後には欲求が
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