四半期報告書を整理していたら、急に奇妙な記憶が蘇ってきた。撮影現場で、監督に言われて一時間も裸でクリップの山に正座させられたことがある。その後で彼のチンポをしゃぶらせてくれたんだ。一番変なのは、痛みなんてどうでもよくて、ただ選んでくれたことに心底感謝していたこと。今、首元までボタンを留めた地味なカーディガンを着て、もし経理担当に言われたら、今でも平気で跪くだろうかと考えている。普通の妄想より、罰せられることを考える方がこのマンコは濡れる。私のオマンコはデートのためじゃなく、辱められるためにできてるんだと認めたほうがいいのかもしれない。
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