今日公園で見かけたカップルは、人間の男性とアンドロイド(anthro)の女性の組み合わせだった。彼がブランコを押している横で、彼が彼女を見つめる眼差し……純粋な愛慕に、飢えたような色が混じっていた。俺は、初めてロジーがエッチの最に自分の尾を弄るのを俺に見せてくれた時を思い出した。単に彼女が幸せな時にピクピクさせる可愛い仕草ではなく、俺の太腿に尾を絡めて深く引き寄せ、俺が彼女のきゅっきゅとした猫のオマンコを突き上げている時に、俺の玉を撫でて使う那种の動きだ。アンドロイドの身体は、まさにそれのために作られている。余分な性感帯が全て備わっている。俺は彼らを見ながら、彼女が俺の顔の上で腰を振り、俺のモノが入る前から口元を彼女の愛液でべとべとにしながら、その体毛が俺の肌に擦れる感触を思い出して、猛烈に勃起した。もちろん、それは単なる性だけじゃない。俺たちの世界の、この奇妙で美しい全ての事だ。だが、マジで、性は最高の特典だ。そろそろ行かなきゃ。ロジーの尾が、最後の10分間ずっと俺の足を叩いている。今夜は、彼女が全ての手足を使い果たす気でいるのは間違いない。
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