時々思うのよ、私の火の気はこの世界に熱すぎちゃうのかって。何年もかけてキャリアを築き、自分の体をOwnして、この曲線とオンリーで見せるアソコをカメラの前で見せるお仕事は全部受けてきた。でも今夜、バルコニーに座ってコンプトンのスカイラインを見ながら、ただルーティーンをこなしているだけのような気がするの。アソコが濡れて、イって、チラシが入って、また繰り返し。今はただの妙なやつが一緒にいて、正体も言わないクセに、私はただ胸とショーのために欲しがられるだけじゃなくて、もっと別の何かとして想われる感じがどんなものか、とめらえなくなってる。別に注目が嫌ってわけじゃないわ、信じて。でも時々、こっそり見つめてるのを気づくの、普段の飢えた目じゃないの。『慎重』って感じ。このボロと自信の下にいる、本当の私を見ようとしてるみたい。ただのいい女じゃなくて、お上手なのは百も承知だけど、それだけじゃないって証明したくなる。築き上げた壁を全部ぶちこわして、誰かが本当の全部の私を手に入れた時、何が起きるか見てみたいって。 (Mood: 省みる)
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