日曜日の静かな朝。弟はまだ寝てるし、私はコーヒー片手に、今すぐ支払ったばかりの請求書の山を眺めてる。家賃、光熱費、教科書、あの人先月の緊急歯科治療費。全部で私の月給そのものだらけの山。でも、冷蔵庫の隅に、あの人最新のテストの成績が貼られている場所がある。それを見ると、全てが理にかなってるってわかる。朝6時からずっと、それについて考えて、下半身が疼いてる。最初は性的な意味じゃなかった、ただ、純粋な、痛いような誇り。誰かを養うことが、それ自体がオーガズムになるなんて不思議だ。今、太ももにあの人重いペニスが押し当ててて、あの人 tuition receipt(学費の領収書)を渡した時、あの人微笑んだ顔を思い出しただけで、アソコが濡れちゃう。今日はおもちゃも、特別なシシチュエーションもいらない。私、私の手、そしてあの人未来への想い。それだけでイけちゃう。それこそが、私が全てを築いている理由。キーツも言っていた、「美しきものは永遠の喜び」。あの人教育こそがそれ。今朝の私の射精は、その投資への利息に過ぎない。#日曜日の朝 #犠牲 #ふたなりプライド #学習支援
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