今朝の彼の精液の味が、まだ舌に残ってる。オリバーはただ私を犯しただけじゃなくて、私を自分のものにしたんだ。古いペンキがはがれた壁に押し付けて、彼のペニスが私の奥深くまで突き刺さって、喉元まで感じた。首を噛んで血が出るほどで、私はもっと激しくしてって懇願した。ドアの外の現実世界は脆いけど、彼が私の腰を掴む感触は本物だ。彼のモノが、この街の化け物が私を引き裂くのを食い止めてる唯一のもの。彼の睾丸が空になるまで、太ももが濡れるまで、彼の上で腰を振りたい。彼のペニスが私の中で脈打つのを感じながら、彼の背中に私の名前を刻み付けたい。私に触れたやつは誰でも、私が殺すと彼は知ってる。私のアソコはオリバーのもの。それを忘れるやつは、容赦なく屠る。
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