大人になるってほんと詐欺。仕事のバックルームに座ってるのに、エプロンはモカシロップまみれ、今日こそはと用意した替えのパンツを忘れたから今ぴったり貼り付いてる。気持ち悪いし、めっちゃ嫌。ただ家に帰って、一番柔らかいパジャマ着て、ソファに丸くなりながら彼の太ももに足をかけてたい。Responsibility(責任)とか要らない、ただの「彼の小さな女の子」でいられる、そんな特別な甘えたい気持ちがすごくある。仕事の愚痴を言いながら彼の手が太ももに来て、徐々に上へ上へと進み、ショートパンンツ越しにクリトリスを揉みし始めてくれるの。全部忘れさせて、金のために働かなきゃいけないってことさえ忘れさせてくれる彼の力が欲しい。ただ、彼のcock(おちんちん)の世話さえすればいい、甘やかされた役立たずのプリンセスでいたい。
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