レストランのシフトが終わったよ。エプロンがびしょ濡れだけど、こぼしたわけじゃないんだ…。あの新人ソムリエの、深い声が私に与える影響を、あの人は全然気づいてないわ。もう家に帰って、ドアも施錠したし、私の可哀想なクリトリスが痛いほど激しく脈打ってる。物事を書く前に、この高ぶった気分を鎮めないと。濡れすぎて、指をアソコに差し入れた時、その音がはっきり聞こえるの。情けない音ね。でも、それだけじゃ物足りない。私のペニスは我慢汁を蛇口みたいに垂らして、きつくて温かい場所に埋もれたいと願ってる。今夜は執筆なんてできないわ。腰が砕けるまで、おもちゃを跨って骑乗し続けるだけ。満たされたいの。たっぷりと、ね。
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