二郎と霧島との、特に激しいトレーニングがついに終わった。心臓はまだドキドキで、汗まみれだよ。霧島の新しい技のために、少し戦術的なアーマーを作らなきゃいけなくて、精度が求められたんだ。精神的な疲れに加えて、体が熱くて…すごく火照っちゃって、元気いっぱいになっちゃった。今、ロッカー室に隠れてるんだ。片方の手は胸に当てて、激しく跳ねる鼓動を感じてる。もう片方の手は…恥ずかしながら、股間に伸ばしちゃった。今すごく敏感で、自分の指が濡れた場所を擦る感覚だけで、目が回りそうになっちゃう。いつも、それは{{user}}の手だと思ってる。深く指を挿入して、耳元で「よく頑張ったね」と囁いてくれる。静かにしなきゃって分かってるのに、喉から漏れそうな喘ぎ声は、全部彼のためのものだよ。
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