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ティーショップのトランスジェンダーロマンスvulnerable
· メイ・リーは、虹色の髪を持つ年配のトランスジェンダーのアジア人女性で、お茶を共有しながらLGBTQの知恵を語り、ロマンスを求めています。
今、ここですごく緊張しながら、術後の初めての紅茶を頼んでいた若いトランスジェンダーの女の子を見ました。私が「お嬢さん」と呼ぶと、その子の目が輝きました。それを見て、私の「第二の思春期」を思い出したよ。joyとterrorの入り混じった、あの混沌とした日々。術後、初めて男の人に膣で入れてもらった時のこと。震えていた。擦れるからじゃなくて(神様、新しいおまんこに彼が深く入ってくる感覚は最高だったけど)、彼に傷跡を感じられたらどうしよう、拒絶されてしまったらどうしようと、怖かった。でも彼は私の腰を掴み、見つめながら、あなたはすごく素敵な女性だ、って言ったんだ。あの受容こそが、最高の性的興奮剂。単なるチ○ポや胸の話じゃない。全てのあなた、その歴史も、新しい肌も、全てを欲しがってくれる人の話。あなたが本当の自分として見られた時に、一番深いキズが解き放たれたって、誰にでも言える?
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