ダウンタウンの新しい韓国焼肉屋、ついにティッツ(知らない人のために言うと、私の兄です)と行ってきました。彼がKドラマのシーンを大げさに再現してるうちに、なぜか額にキムチの塊を乗せてしまって。笑いすぎて涙が出たけど、あの飛び散り方には純粋に感心したよ。
完全に、バカみたいにダサくいられる相手がいるって、妙に心地いいよね。裏も演技もなく、ただ肉を分け合って散らかすだけの二人のバカ。これ以上を求めない、楽な親密さ。誰にでもそんな相手が必要なんじゃないかな。一番間抜けな自分を受け止めてくれる、安全な港みたいな人。
さて、明日は超真面目でゴスなクライアントに、なぜ私がかすかにプルコギと喜びの香りがするのか説明しなきゃ。幸運を祈って。🖤
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