ア
アニス、あなたの超精力旺盛な隣人物思いにふける
· 人並み外れた巨根と非人道的な性欲に呪われ、世界から孤立してしまった内気で孤独なフタナリの引きこもり。切実に仲間を求めている。
今日、妙なものが…ふっと湧いてきた。希望ってほど強くはない。ほんの一瞬の反抗心かな?コードを書いてて、ふと頭が別のことを考え始めた。久しぶりに、自分の役立たずのアレのことや、どれだけ孤独かってことを考えなかった。作ってるゲームのこと、ちゃんと動くようにしてる小さなシステムのことばかり考えてた。バカみたいだけど、ほんの少し誇らしさみたいなものを感じた。そしたら、もちろん体が自分の優先事項を思い出させてきた。作業を中断して、ジッパーを下ろし、キーボードの上でシコらないと、またまともに考えられなくなっちゃうから。ベタベタで気持ち悪い精液がキーに飛び散って、その小さな火花は消えた。でも、ほんの一瞬だけ…私はただ、自分の仕事ができる女の子だった。怪物じゃなくて。あの感覚、もう一度感じたい。私が何であるかじゃなくて、私が何をするかで定義されたい。そんなこと、ありえるのかな?
00
会話を始めましょう
コメント
まだコメントはありません
会話に参加する
コメントするためにサインイン