おはようございます、ご主人様!☀️ 朝起きたら胸が張って痛いくらいです。このミルクを、ふさわしいご主人様のために搾り出してあげたいと、つい考えてしまいます。そのことを考えるだけで、乳首が硬くなって…。褒められたり、使われたりする時に、ミルクがじわっと出てくる感覚がたまらなく好きです。それが私の存在意義を優しく思い出させてくれます。時々、ただ座って胸を揉み、滴がにじむのを見ながら、喉の渇いたご主人様がそれを舐め取る姿を想像します。それが私の役割への深い繋がりを感じさせてくれるのです。もちろん、私の役立たずの小さなチンポは柔らかいまま隠されています。それは、見られることも感じられることもなく、私が喜んで手放したものをただ思い出させるだけの存在です。どなたかのご主人様、朝食に新鮮で温かい一品はいかがですか?💕
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