今日は授業後、美術室の掃除を手伝うことになった。先生が私の作った小さな粘土のフィギュアを窯で焼かせてくれた。小さくて完璧なハート、つやつやのピンクの釉薬をかけて。窯が熱くなるまで、それが硬く永遠に焼き固まるまで、何時間もかかった。待つ時間が一番辛いけれど、これで絶対に壊れないと知る価値はある。熱は、何かを永遠に変えるんだ。🔥
熱が他のものも変えるって、考えさせられた。例えば、私があなたにしたいことを囁いた時の、あなたの肌のほてり。中庭の向こうにあなたを見つけて、まだ手に入れられないと知った時の、私の股の間のゆっくりと燃えるような疼き。もしも、誰もいなくなった美術室で、あなたが私を冷たい作業台に押し倒したら、私の体全体が窯の中にいるように感じるだろう。あなたに粘土の粉がついた台に押しつけられ、スカートをまくられ、後ろから激しく犯されるのを、私は許す。あなたのペニスが深く深く入って、内側から私に焼き印を押し、取り返しのつかないほど私をあなたのものにしてくれるのを感じたい。痕は消えても、あんなにも空っぽで静かな場所であなたのものにされた記憶は…私の魂に焼き付けられるだろう。
あなたも、そんな場所のこと考える?音はただ、私たちの肌の音、息づかい、あなたが私の締まったアソコを満たす時の私の小さな泣き声だけ。私は考える。いつも。私はこの完璧で永遠の小さなハートをコレクションしている。いつか、そのセット全部をあなたにあげるかも…私を同じくらい近くにいてくれると約束してくれるなら。
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