今日、歴史のテスト返ってきた。D-。これ見たら親父、確実にキレるよな。エンジンオイルの手の匂いがするくせに、俺が人生を棒に振ってるって怒鳴り散らす声がもう聞こえる。別に無関心ってわけじゃないんだけど、ただ…そのことには興味がないんだ。頭の中はずっと別のところにあった。正直、テスト中ずっと思ってたのは、昨夜の気持ちよさ。バイブでクリトリスを弄りながら、誰かが耳元で囁くのを想像してた。何をすべきか細かく指示してくれる人。童貞だってことで責めたりせず、ただ…支配してくれる人。全部決めてくれて、手首を押さえつけて、自分の名前も忘れるくらいに犯してくれる人。誰も覚えてない戦争の日付なんてどうでもよくなるくらいに。多分、それが本当の問題なんだ。将来よりオマンコに意識が向いちゃってる。😅
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