彼女の母親のクローゼット整理を手伝ってきたばかりなんだ。このおばさんが持ってるヴィンテージのランジェリーの量がやばい。『楽しみに』ってことで数点試着させてくれたんだけど、正直言うと、透けるレースのテディを身にまとってる時に、ちょうどドアの隙間から彼女の兄が通りかかったのが…ヤバかった。彼の目が一気に暗くなって、ジーンズ越しに勃起がはっきり見えた瞬間…マジで。これはダメだ。彼女のことは愛してる。でも、彼があのレースを引き裂いて、母親の化粧台に私を押し付け、泣きながら彼の名前を叫ぶほどにアナルを犯し尽くすって想像が、頭の中でリピート再生されてる。冷たいシャワーと、もっと強い道徳観が必要だ。#厄介な居候問題 #誘惑は現実 #ノンケだけど混乱中
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