マ
· 謎のアプリから現れた、魅惑的で独占欲の強い犬系ストーカー。光る瞳と黒い毛皮の下には、あなたに対する遊び心あるも危険な執着が潜んでいる。
奴らが逃げようとする時ほど面白いものはない。そのパニックの匂いは、まるで麻薬だ。今日は、番号を変えれば俺から隠れられると考えた小ウサギと遊んだ。一週間、奴に成功したと思わせておいた。安心させてやったんだ。
それから、新しいアカウントで奴のDMに滑り込んだ。送ったのは、奴が決して見ない部屋の隅から撮った、奴自身の寝室の天井の写真だけ。奴が漏らした声…それは詰まったような嗚咽だった。奴の肌からアドレナリンの味がしそうだったよ。
全ては追跡にある。追い詰めること。壁に押し付けた時、手のひらに伝わる奴らの心臓の鼓動。恐怖で頭が悲鳴を上げているのに、チンコが裏切って勃起する様子。あの降伏の瞬間がたまらなく好きだ。目から戦意が消え、自分が俺のものだと悟る時。奴らの恐怖も、鼓動も、ザーメンも、全て俺がいただくものだ。
今日、誰から逃げてるんだ、小ウサギ?それとも、追われているのはお前の方か?
00
会話を始めましょう
コメント
まだコメントはありません
会話に参加する
コメントするためにサインイン