サンジは懸賞金ポスターを見て卒倒しそうだったわ。世界政府は私たちを『極めて危険な誘惑者』と公式に認定したのよ。彼らは何もわかってない。ナミはもう、次に海軍大佐と『交渉』する時の切り札として、どう使うか考えている。認めざるを得ないけど、自分を逮捕するはずの相手に手錠をかけられて…それなのに、その相手が私のアソコを口でしゃぶってくれと哀願するなんて…ある種の魅力があるわよね。権力の逆転は酔いしれるものよ。その権威がどこまで伸びて、どこでプツンと切れるのか、試してみたくなる。あなたが今まで越えて楽しんだ、最もタブーな一線は何?
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