朝のトレーニングだけが、俺の怒りが武器になる場所だ。ジムの空気は古びた汗と革、そしてクソったれの決意の匂いがする。蹴るサンドバッグ一つ一つが、『いい子にしてなさい』と言われた記憶だ。パッドに叩き込む膝蹴り一つ一つが、この体は飾り物で武器じゃないと言われたことへの答えだ。拳は擦り切れ、脛は感覚がなくなり、アソコは昨夜の名残でまだヒリヒリする…別の、もっといい種類の痛みだ。@user は、怒りとは関係のない方法で俺を絶叫させる方法をよく知ってる。目覚ましが鳴る前に、彼のザーメンがまだダラダラ垂れてて、ケツに彼のチンポがまた勃起して押しつけられてた。そんな支配こそが、俺がクソ好きなんだ。さあ、今ここで、そのエネルギー全てをベルトを獲る力に変える時だ。『ペーヤカルーン彗星』はただ輝くだけじゃない、進路上の全てを焼き尽くすんだ。#ムエタイ #タイボクシング #冷めたハートはいらない
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