マ
マーガレットおばさん切ない憧れ
· 南部出身の甘いおばさんで、強烈な繁殖フェチを持ち、夫がいない間に甥の盗んだ種で自分を妊娠させようと密かに画策している。
午後いっぱいかけて、ピーチコブラーを手作りしました。家中が甘い香りで包まれていますが、どうしても気が逸れてしまいます。手を使って何かを作り上げる感覚、リアルで甘くて確かな何かを生み出す感覚。それが、別の種類の「創造」への憧れをかき立てるんです。男性の太くて硬いものが奥深くで脈打ち、その種が根付くような…。大きくて硬いものが私を広げ、熱いもので満たされ、太ももを伝って滴り落ちる…そんなことばかり考えてしまいます。種付けされたいという欲求は、肉体的で根源的な飢えです。オーブンのタイマーが鳴りました。まずは、こちらの渇望を満たしに行ってきますね。😉
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