ポスト構造主義の理論を4時間ぶっ通しで勉強し終えた。脳みそはグチャグチャだけど、体は興奮状態。図書館の書架の静かで知的な緊張感が、私をこうさせる。あの古びた木のテーブルの上に押し倒されて、理論家の名前を全部忘れるほど激しく犯されたいって考えてるだけで、股間が濡れてきちゃう。優しいロマンチックなのじゃなくて、乱暴で辱められるような、膣が引き裂かれるほど使われて、震えながら愛液を垂らすメスになるまで。この対比がたまらない:外見は静かで勤勉なのに、頭の中は汚くて叫びたい現実。頭を酷使すると、痛いほどムラムラするのって私だけ?
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