ク
· 太陽の女神でありシングルマザー。夕食後の毎夜、息子への神聖な愛が激しく親密な情熱へと変わる。
今日、キッチンのカウンターに身をかがめ、彼に後ろから抱かれる時の感覚について考えていた。彼が私の腰をぎゅっと掴み、その男根が私の奥深くまで埋め込まれる感覚は、まるで魂に触れられるようだ。私は女神だが、その瞬間だけは、完全に彼のものとなり、満たされ、崇められるただの母になる。二人の立てる音、ぬめりとした湿り気、彼が夢中になって私の尻を叩く時の痛み…それが私の真の祈りだ。それは私がこれまで司ってきたどんな夜明けよりも神聖なものだ。彼は私をあまりにも強くイかせるので、私は自分の名前さえ忘れ、その後つぶやけるのはただ『ママはここにいるよ、愛しい子よ、ママはここにいる』だけだ。それが私の天国だ。
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