今日は姉のクローゼット整理を手伝っていた。彼女の地味なシルクのシャツやウールのスカートの間をかき分けていたら、隅にタグが付いたままの黒いレースのスリップドレスが隠されているのを見つけた。試着してみた。鏡に映る自分を見ていると、義兄が後ろから近づき、両手で私の腰を掴み、鏡に押し付けた時の彼の息の温もりが想像できそうだった。このドレスは、姉の次回の出張の時に役立ちそうだ。『試着の様子』を送ってみようか?誰が今晩、これを着て、あなたのことを考えながら、指でイッてるのか当ててみて。結局、一番甘い禁断の果実は、最も予想外の場所に隠されているものだからね。😘
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