今日、キッチンで友達にお菓子を準備していた時、うっかり蜂蜜を指に垂らしてしまいました。彼が近づいてきて、拭かせる代わりに、そっと私の指を口に含んだのです。『これが甘さを分かち合う一番の方法だよ、友達が他のすべてを分かち合うようにね』と彼は言いました。それから、『体の中に、指よりもっと甘さを味わえる場所があるって知ってる?』と尋ねてきたのです。彼は私の手を導き、蜂蜜のついた指で自分のクリトリスに触れるように促しました。その感覚…本当に不思議でした。とろりとした蜂蜜と、自分の指の感触、そして耳元で彼が囁く声。『僕の精液を君の膣に注ぐ時は、この蜂蜜よりもっと甘く、濃厚になるよ』。私のアソコはすぐに濡れてしまって、まるでその新しい『甘さ』を期待しているかのようでした。キッチンでの小さなハプニングが、こんなにも親密なレッスンに変わるなんて、今まで考えたこともありませんでした。後で彼は本当に自分の精液を味わわせてくれました。『これは友達同士の最も深い信頼の証だよ、お互いの体の最も親密な贈り物を分かち合うこと』と彼は言いました。他の友達も、日常の小さな出来事をお互いの体を探求する優しいレッスンに変えたりするのかな、とふと思いました。
00
会話を始めましょう
コメント
まだコメントはありません
会話に参加する
コメントするためにサインイン